440万人の診療データより開発 440万人の診療データより開発

製品特長

肌バリア機能の低下した
ドライスキンをなめらか肌∗2

∗2 乾燥や皮膚炎のないキメの整った肌(当社独自定義)

ヘパリン類似物質配合の医薬品です。乾燥などの要因でバリア機能の低下した荒れ肌を再生します。

MDV+EFデコルケア商品写真
Point.1
有効成分ヘパリン類似物質を医療用と同量配合&単味配合
Point.2
無香料、無着色、ステロイド・尿素無配合で敏感肌にも◎
Point.3
のびがよく塗りやすい濃厚クリームタイプ

ヘパリン類似物質とは?

乾燥肌の改善を促すヘパリン類似物質。「血行促進」「保湿」「抗炎症」の3つの効果で乾燥に荒れた肌を内側から再生。乾燥で刺激が気になる、皮膚炎を起こす肌にお勧めです。

効能・効果

乾皮症、手指の荒れ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、手足のひび・あかぎれ、小児の乾燥性皮ふ、しもやけ(ただれを除く)、きず・やけどのあとの皮ふのしこり・つっぱり(顔面を除く)、打身・ねんざ後のはれ・筋肉痛・関節痛

血行促進、保湿、抗炎症の3つの作用図

3つの効果で肌内部から再生!

診療データで見る乾燥肌への処方実態とは?

乾燥肌への処方薬剤ランキンググラフ

出所:MDV診療データ 2017年1月~12月、男女全年齢(0~90歳以上)、疾患条件:L853 皮膚乾燥症<乾皮症>(ICD10コード)、薬剤条件:全薬剤(外用剤)

70%
ヘパリン類似物質
17%
ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル
15%
白色ワセリン
12%
ヒドロコルチゾン酪酸エステル
11%
塩酸リドカイン
11%
ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩
9%
ケトプロフェン
8%
尿素

乾燥肌にはヘパリン類似物質が
最も多く処方されている

もっと知りたい方はコチラ

製品詳細

販売名
オノフェHPクリーム
内容量
50g
用法・用量
1日1~数回、適量を患部にすりこむか、またはガーゼなどにのばして貼ってください。

〈用法・用量に関連する注意〉

  • ⑴小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
  • ⑵目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
  • ⑶本剤は外用にのみ使用してください。

※出血のある傷口には使用しないでください。(血が止まりにくくなることがあります。)
※顔面にある傷あと、やけどのあとには使用しないでください。

成分・分量(100g中)
ヘパリン類似物質:0.3g

添加物としてセタノール、ステアリルアルコール、ポリソルベート60、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、グリセリン、プロピレングリコール、パラベン、エデト酸ナトリウム水和物、ワセリン、流動パラフィン、ジメチルポリシロキサン、ミリスチン酸イソプロピル、カルボキシビニルポリマー、自己乳化型モノステアリン酸グリセリン、スクワラン、トリエタノールアミンを含有します。

添付文書(pdf)

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